このブラウザは、JavaScript が無効になっています。JavaScriptを有効にして再度、お越しください。
新規登録
ログイン
ログイン
ログインID
パスワード
次回から自動ログイン
パスワード再発行
ログインID
パスワード
次回から自動ログイン
パスワード再発行
津幡町子ども会連合会
トップページ
町子連の活動
事業計画
町子連の組織
GUリーダー
ジュニアリーダー
育成委員
競技会・作品展の結果
(since 2014-04-21)
検索
カレンダー
2025
12
日
月
火
水
木
金
土
30
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
1
2
3
新着情報
最新
5件
10件
20件
50件
100件
第40回 わんぱく村を開催しました!(2025年9月2...(12枚)
10/04 00:26
第2回 GUリーダー委員会を開催しました!(2025年...(23枚)
08/27 22:50
第1回 GUリーダー委員会を実施しました!(2025年...(30枚)
06/13 23:49
GUリーダー委員会・ジュニアリーダー説明会(2025年...(16枚)
05/13 23:23
令和6年度 第2回 理事会(2枚)
06/14 22:02
お問い合わせ
津幡町子ども会事務局
〒929-0342
津幡町北中条 3 丁目 1 番地
津幡町文化会館
「シグナス」 1階
津幡町生涯学習センター内
TEL:076-288-2125
FAX:076-288-8527
tsubatachoukoren@gmail.com
平日 8:30-17:15
(土・日・祝日は休み)
活動の基本ビジョン
津幡町子ども会連合会では、
子どもたちが本来持っている
“心身ともにたくましく、しなやかに生きる力”を育てるために、
《“手はだすな” “目を離すな”
「子ども達の」、「子ども達による」、「子ども達のための」
子ども会を目指して》
を合い言葉に活動を行っております。
子どもが豊で幸せな人生を歩むためには、子ども自身の中に「生きる力」を育てなければなりません。そのためには、子ど も自身がたくましく豊に育つための「子育ち」環境が必要であり、それを支援する「子育ち支援」がもう一つの課題となります。
「子育ち支援」は、子どもたちが今を豊に楽しく過ごすために何かを与えることではなく、子どもが体験を通して「生きる力」を身に付けるために必 要な支援のことです。
全国子ども会連合会における21世紀への子ども会ビジョンでも、子ども会活動をとおして「しなやかな子ども」を求めようと呼びかけています。 「しなやかさ」を身に付けた子どもとは「生きる力」を身に付けた子どもであり、堪える力、柔軟な思考、対人関係でも違いを受け入れる柔軟性などを 持った状態を指しています。
津幡町子ども会連合会においても、「しなやかさ」を身につけた子ども会リーダーの育成を目指します。
地域での子どもの体験を豊にすることは、学習の理解を深めるだけでなく、豊な心を育むことにもつながります。そうした力は再び地域での活動を豊 なものにし、スパイラルに子どもたちは育っていくものです。そのためには何よりも「人の話を静かに聞く」ことが基本になります。
子ども会活動の土台は家庭教育にあります。それぞれの家庭で「人の話の聞ける子ども」に育てることが子ども会活動の活性化につながり、いっそう充 実した活動が出来るようになると思われます。
津幡町子ども会連合会でも、そんな基本的なところから「子育ち支援」の輪を広げていきます。
地道ではありますが、連続性をもった子ども会活動こそが、失われつつある地域力を生み出す源となります。津幡町子ども会連合会では、そんな子育ち 環境の中で育ったリーダー達が、いずれ地域のリーダーとなり、まちづくりの中心となることを願って子ども会活動に取り組んでいきます。
◎ リーダーの育成
(1) GUリーダー
津幡町子ども会連合会では、委員会活動を通して子ども会リーダーとして成長していく、リーダー候補生をGUリーダー(グローイ ング・アップ・リーダー)と定義し、代表委員の活動目的を「リーダー育成」と明確にした育成活動を行います。
また、GUリーダーには、リーダーとして必要な「奉仕の精神」を養うことを目標に、「国連国際児童緊急基金 ユニセフ」について学習し、実際にボランティア活動を実践してもらうことを計画しています。
(2) ジュニアリーダー
津幡町ではジュニアリーダーとしての活動の歴史が浅く、認識されていないのが現状です。ジュニアリーダーは子ども会にとって最 も重要な指導者です。今後は、ジュニアリーダーの育成を図ると共に、ジュニアリーダーを知ってもらうための活動を実施します。
(3) 育成委員
子どもたちが本来持っている“心身ともにたくましく、しなやかに生きる力”を育てるために、《“手はだすな”“目を離すな” 「子どもの」「子どもによる」「子どものための」子ども会》を目指した活動を行うために、育成委員のための研修会を実施します。
Powered by NetCommons2
The NetCommons Project